SHOHEYのPOPダンスレクチャーをYouTubeにて公開中!ウェーブ編

 

 

ヨッシーヨッシー

今回は、SHOHEY先生によるPOPレクチャー動画第三弾!ウェーブ編です!

SHOHEY先生!この動画は、どんな方に観て頂きたいですか?

SHOHEYSHOHEY

はい!この動画は、初心者の方はもちろん、経験者でウェーブが苦手だなという方に観て頂きたいです!

 

福岡のダンススタジオ、ドットカラーのヨッシー(@dotcolor_dance)です。

 

この記事は、POPダンスインストラクターSHOHEYによる、

POPダンスレクチャー動画(ウェーブ編)をご紹介した内容となっております。

 

今回は、POPダンスの中の「ウェーブ」という動きを解説しています。

ジャンルとしては、アニメーションというジャンルです。

初心者の方や、POPダンス経験者だけどウェーブが苦手という方に観て頂きたいです。

 

人それぞれ色々なやり方があると思いますが、

かなり役に立つと思うので、ぜひチェックしてください!

 

POPダンスの技「ウェーブ」の解説!

 

SHOHEYのPOPダンスレクチャーをYouTubeにて公開中!

 

SHOHEYSHOHEY

僕も苦手な動きはありますが、毎日練習を頑張っています!

みんなも一緒に練習頑張りましょう!

 

足は肩幅くらいの開いて、手は横に広げます。

手はピンと伸ばすのではなく、少し肘を曲げてゆとりがある状態にしてください。

 

手 → 手首 → 肘 → 肩 → 反対の肩 → 肘 → 手首 → 手

この順番で動かしていきます。

ここからは、各部位を動かす注意点をあげていきます。

 

・手首の使い方の注意点

 

SHOHEYのPOPダンスレクチャーをYouTubeにて公開中!ウェーブ編

 

手首を固定したまま指先を下に向けてはダメです!

ウェーブは、横に流れていくイメージを持ってください。

少し手首を上げるのがコツです。

指先の高さは、一定に保ってください。

 

・肘の使い方のポイント

 

SHOHEYのPOPダンスレクチャーをYouTubeにて公開中!ウェーブ編

 

肘は、上に上げるようなイメージで使ってください。

上に上げるとはどのような動きかと言うと、

実際は肘を体のラインから外側に捻っています。

上の写真のような感じですね。

この時、手首の位置に注意してください。

下に下がらないように、元の高さをキープしてください。

 

肩を上げる時は脇を閉めるのですが、そのまま閉めてください。

閉めるのと同時に肩を上げます。

 

継続して練習すれば必ずできるようになります!

 

SHOHEYのPOPダンスレクチャーをYouTubeにて公開中!

 

SHOHEYSHOHEY

僕の周りの方は、だいたい一週間くらいでできるようになる方が多いです!

継続して練習することが大切です!

 

ウェーブは、何回も繰り返し練習してください。

継続して練習すると必ずできるようになります。

 

体感で言うと、一週間でできるようになる方が多いと思います。

もしも、このやり方が難しかったら別のやり方もやってみてください。

色々なやり方を試して自分に合うやり方を探してみてください。

 

少しずつできるようになってきたら、滑らかに動かすように意識してください。

ウェーブは、様々なダンスで使うので頑張ってできるようになりましょう!

 

ヨッシーヨッシー

今回はSHOHEY先生による、POPダンスレクチャー(ウェーブ編)をご紹介しました!

この動画を観て、POPに興味を持ってもらったり、実際に練習して頂けたら嬉しいです!